2009年4月5日日曜日

リモートデスクトップ使用時のショートカット

リモートデスクトップ使用時のショートカット

Ctrl + Alt + End セキュリティダイアログ表示
Ctrl + Insert プログラム切替
Alt + Home スタートメニュ表示
Alt + Delete ウィンドウメニュー表示
Ctrl + Alt + (テンキー)+ 画面全体コピー
Ctrl + Alt + (テンキー)- アクティブウィンドウコピー
Ctrl + Alt + (テンキー)- スクリーンショット

2009年4月3日金曜日

XPのアクティベーション情報をバックアップする

テスト用PCで頻繁に再インストール、再アクティベーションが発生する可能性があり、毎回、電話によるライセンス認証となるととても面倒だ。このような場合、アクティベーション情報が保存されているファイルをバックアップし、再インストール後にリストアすることでプロダクト・アクティベーションが回避できる。

※ハードウェア構成が大幅に変更されているような場合は、リストア後でも再アクティベーションが必要になることがある。

XPのアクティベーション情報は、%SystemRoot%\system32フォルダにある「wpa.dbl」「wpa.bak」に保存されています。このファイルをUSBメモリにでも保存しておけばOK。

アクティベーションが成功したか調べる方法。

コマンドプロンプトで
%systemroot%\system32\oobe\msoobe.exe /a

を実行して確認することができます。

2009年4月1日水曜日

物理PCをVirtualPCに移行する

Windows2000のPCを仮想化することになりました。
実環境を仮想環境にコピるが、このまま進むと STOP: 0x0000007B
のブルースクリーンで起動しなくなる様です。

回避方法

始めに今まで使っていたパソコンの中の
C:\Windows\Driver Cache\I386\Driver.cab から
atapi.sys
intelide.sys
pciide.sys
pciidex.sys
この4つのファイルを取り出して
C:\Windows\System32\Drivers フォルダにコピーします。

http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;JP314082
レジストリファイルを idedriver.regという名前で保存する。
ダブルクリックしてレジストリに追加する。

この作業をしてから今まで使用していたPCをイメージでバックアップして
VirtualPC上にリカバリーする。